海外の取材記

ファミリーペットソサエティ海外での取材

 

かつてフランスのケーブルテレビからスタッフ5~6名で来日密着取材がありました。
終日同行された女性リポーターの方がこんなことをおっしゃっておりました。

「今回ファミリーペット・ソサエティのペット葬儀を拝見して大変感動しました。哀悼の言葉で送られるペットも大変幸せでしょうが、何より飼い主さまの安心された様子がとても印象的でした。
フランスにはペット霊園のようなものはありますが、出張して葬儀・火葬をセレモニーカーで全て執り行う、これほど整ったシステムはまだありません。
ヨーロッパではペットはペットというようなクールな印象をお持ちでしょうが、ペットを亡くしたことを悲しく思い死を受け入れられない、いわゆるペットロスの問題は日本と同じです。
いずれヨーロッパにもファミリーペット・ソサエティのようなすばらしいペット葬儀システムが導入され、ペットを供養するといるスタイルが広まるかも知れません。」

ペットのことを大事に思うことはどの国の人もみな同じ、そして、ペットを亡くした心の空白を埋めたいと願っているのだと感じました。
ファミリーペット・ソサエティの「ご自宅供養」は、なによりペットが願っていることであり、飼い主さまにとっても良い方法だと信じております。